こめた気持ち

2月2日
昨夜は久しぶりに海鮮丼を食べた。
780円のお刺身セットを買って、それを夫と二人で分け、
玄米ご飯の上に、お刺身、アボカド、大葉、茗荷、木の芽を載せた。
サイドメニューは、野菜たっぷりの豚汁と、お裾分けでいただいた河豚皮の湯引き。
冷酒をちびちび飲みながら♪

これまでの人生で、幾度か、
自分の行動を、思ってもみない受け留めかたをされて、
「愕然」💦としたことがある。
(つい最近、冤罪事件をテーマにした Netflix のドラマを観たのだけど、)
「冤罪だ!」と叫びたいような気持になった。
でもね・・・
それもまた致し方ないことなんだなぁ・・・と、今は達観の境地にいる。
“よかれと思ってやった行動” が“よかった” と評価されるかどうかは、状況によって変わる。
裏目に出ることもある。
でもその行動にこめた気持ちは変わらない。
~~~スポーツドクター二重作拓也先生のポストより~~~
「その行動にこめた気持ち」を自分自身は「知っている」し、その気持ちは、どう非難されようと「変わらない」。
以前のブログ記事でも触れたけれど、
私が誰に恥じることなく、自分自身を好きでい続けられるなら、
そして、
私が信頼を置く人が「わかっているよ。」と言ってくれるなら、
それで十分だ。
選挙が近くなって、
政治家の方々の一挙一動について、様々な「解説」がされている。
憶測や推論は、ただの雑音だ。
「こめた気持ち」を読み取る努力をしたい。
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